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住所:〒101-0025
東京都千代田区神田佐久間町1-14第2東ビル9階
電話:03-6206-8561
FAX:03-6206-8567
営業時間:10:00-18:00
秋葉原駅、昭和通り口出て1分
http://dbtext.jp
info@dbtext.jp
Value-Toss PR
バリュー・トスは、初期立ち上げに伴い、モニター会員を募集します。
限定300名様となります。
まずは、会員登録をお願いします。 詳しくは
http://Value-Toss.com
をご覧ください。
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→ SERVICES→PRODUCT INNOVATION】---
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プロダクト イノベーション(Product Innovation )とは?
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情報通信技術の革新によって、インターネット技術の様な、今までの社会概念にない技術によって、いま、世界は一つのコミュニティーを形成してしまった。
今まで企業は、国内市場を見て、顧客の要望を満たす商品開発をしていけば、それに見合った売上と将来成長における担保を得ることが出来た。
しかし物流と情報技術のグローバル化の波は、国内の中小企業を飲み込んで世界市場での経営を求めてきた。
経営は利益を上げる必要性から、コストの安い海外へ生産拠点を移し、国内の空洞化が現在の社会問題となっている。
当社がご提案するプロダクトイノベーションは次のような3つのポジションからのご提案を基本としております。
シーズとは、元々は種を表す英語ですが、ここでは、企業が持つノウハウを意味しています。企業内において 技術者は、自社の技術が、世の中でどれほど役立つか、経営者は経営戦略としてどう活用できるか、意外に気が付いていない場合が多く 宝の山を見逃している場合が多く見受けられます。
ニーズとは、消費者の要求を意味します。現代社会において、あまりにも、高度化・多様化・多質化し、企業側が対応することが出来ないのが現状です。
そこで、当社は、「シーズ」と「ニーズ」と言う二面に対し「コンセプト」というもう一面をからめることとしました。
少ない情報を元に製品を開発してきた企業や、ライバルだけを見て自社の商品構成を考えてきた商社は、現在のグローバル化の波によってどのような商品をどのようなニーズに合せて商品開発したらよいのかが判らなくなってしまっているのが現状と思います。
特に今日の商品開発においては、自社内開発としても、派遣や契約社員を多く抱え、社外に外注する場合、それが世界どこかの工場に発注することとなり、経営者や、設計者の思いは無視され、コストと時間にのみ左右される場での開発となります。
ここで、当社の役割は、コンセプトを創り、それを元に、シーズとニーズの基本骨格を制作していく。そこまで出来てしまえば、従来の開発のやり方で大きく変わることなく製品は出来上がっていきます。問題が起きたとき、原点回帰するところがあるので、出来上がる製品に大きくずれが生じない為です。
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2012/02/06
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